【慎重に早く契約】良い物件はすぐに決まります とりあえず行ってみるのもアリ 副業レンタルスペース運営

レンタルスペース
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レンタルスペースは
・サロン
・会議室
・パーティールーム
・ダンススタジオ
などがありますが、
ダンススタジオができる物件を
見つけるのが一番難しいと
されています。

今年の2月ですが、
私はとある物件調査サービスを使って
物件を探していました。

するとダンスができる物件を
見つけることができました。

ここいいんじゃない?と思って
早速内見希望を出したところ
前日になって
「この物件決まってしまいました」
と連絡がありました。

残念でした。

そして現在私が入居している物件、
この物件を見つけた時、
現在入居者がいる為、
内見できるのは来月以降と
言われました。

ダンススタジオでは天井高も
重要になってきます。
ちなみに天井高は最低230cmは
あった方が良いです。

ですので私は、この物件の
天井高だけでも知りたかったので
実際に見に行きました。

するとドアがガラスになっていたので
部屋の中を見ることができました。

天井高も確認することができました。

部屋の条件はバッチリでした。

その部屋は入居者が引っ越し中で
中は誰もいませんでした。

コピー機とか椅子だけが
置かれていました。

ということで私はすぐに
内見を希望することにしました。

そして1番目にこの物件を抑える
ことができて契約しました。

人気の物件はすぐに決まってしまう
かもしれないので、
ダンススペースとして
・騒音問題
・立地
・駅チカ
などなど、よく考えて
できるだけ早く決めた方が
よいと感じました。

もう一度書きますが、
良く考えてから早く決めましょう。

ダンスができるレンタルスタジオの
一番の問題は騒音問題です。

ダンススタジオを開業したが、
騒音でクレームが入って
撤退したという話もあります。

ちなみに、前日になって
内見ができなくなってしまった物件も
どんな物件だったのか
実際に見にいきました。

するとここもガラスのドアと
窓になっており、中を見ると
コンクリート剥き出しで
工事が必要な物件になってした。

素人がDIYでどうにかできる
レベルではなかったので、
ここにしなくて正解でした。

そして「駅チカ〇分」とか
物件の詳細に書いてある場合が
ありますが、
実際はかなり違っていることも
あるそうです。

この物件はどんな所なのか?
オフィス街なのか?
周りの施設は何があるのか?
Googleマップで見るだけでは
わかりにくい部分もあります。

内見の日まで待つのは
時間の無駄だったりする
場合があります。

人気物件はすぐに取られるので
早く物件を決めるために
実際に行って考えるのもアリですね。

と、今日は私が物件探しで
経験したことをお話ししました。