【タイルカーペットの捨て方】副業レンタルスペース運営 タイルカーペットの処分方法 燃えるゴミ?燃えないゴミ?

レンタルスペース
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レンタルスペースとして
私が借りたスペースは
前入居者がタイルカーペットを
置いていきました。

私のレンタルスペースは
ダンススタジオなので
クッションフロアに
しなければなりません。

なのでタイルカーペットを
捨てることにしました。

ここで少し考えました。
タイルカーペットは売れるのでは?

タイルカーペットを
フロアから全部剥がすと
約120枚中まだ使えそうな
タイルカーペットは
70枚ありました。

私は早速3件のリサイクルショップに
問い合わせましたが…
買取不可でした。

エコを謳ってなんでも買い取ります!
ってホームページに
書いてるじゃないか?(笑)

タイルカーペットが70枚もあると
めちゃくちゃ重いです。
自分で出品するのも面倒なので(笑)
処分してくれる業者に
電話しました。

処分費用はなんと35000円!

え、これはちょっと…。

なので自分で
処分することにしました。

ということで
タイルカーペットを処分する方法を
お教えします。

今回はタイルカーペット120枚と
大量にあるので事業用ゴミとして
さっさと処分しました。

まずはこのタイルカーペットが
燃えるゴミなのか、
燃えないゴミなのか?

私は神戸市東灘区魚崎にある
東クリーンセンターに
タイルカーペットを持ち込みました。

窓口の人に聞くと
いろいろ教えてくれました。

窓口の人に私が持ちこんだ
タイルかーぺットを
実際に見てもらうと
燃えるゴミでいけるとのこと。

事業用のゴミ袋は
ホームセンターに売っているので
1000円で購入。

東クリーンセンターでの
タイルカーペット120枚の
処分費用は0円でした。

ということで事業用で
タイルカーペットを処分するときは
市のクリーンセンターを調べて
処分しましょう。

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