お金の話をする人

知っててお得?
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皆さん、お金の話は好きですか?
私は元々お金の話が大好きです。
リアルでも稼ぐ話ばかりします(笑)

ツイッターを見てても、やはり稼げる人はよくお金の話をよくしています。

ということで、今日はお金の話について書いていきます。

稼ぐノウハウ

お金の話をすると稼ぐノウハウを学ぶことができます。
「この業界は稼げるんだ」
「こんな稼ぎ方があるんだ」
「このジャンルは危険だな」

たくさんの情報や知識は生きていく上でとても役立ちます。

同業者の意見交換より、全く違うジャンルの業者と稼ぎ話をするととても役立つ情報を得やすいです。
そこには新たなビジネスのヒントが隠されていたりします。(たぶんw)

マニアックな話ですが、ヲタ芸にポイの16ビートやウインドミルを取り入れてヲタ芸をより良く進化させたりしています。
↑私はヲタ芸が好きです、知らない人にはなんのこっちゃ?の話ですが(笑)

たまにスポーツでよく聞くのが、○○の練習方法に全く異なる○○の動きを取り入れた練習をして鍛えたり、とか。(^^ゞ

自分の全くしらない世界のことを知ることにより、情報と知識を得ることができます。

ではお金の話をしないとどうなるのか?
稼ぐための情報や知識が入ってこないので、一生稼げないと思っています。
お金の話をすると稼ぐ可能性が広まります。

旅行に行っても仕事と結びつける

私はよくあります。
例えば海外旅行では、日本にはない商品やサービスがたくさんあります。
カルチャーショックですね。
自分のしらない土地に足を踏み入れることにより、様々なビジネスのヒントを自ら見ることができ、日本でこのビジネスは上手くいくのだろうか?とか考えたりします。

逆もあります。
この海外で日本のこのビジネスを始めたら上手くいくんじゃないか?
実際そんなに甘くありませんが(笑)

ただ、せっかくの旅行なのにお金の話ばかり家族とするのはいけません。
ほどほどに(^_^;)

お金の話はいやらしい話ではない

資本社会を生きていくにはお金は絶対に必要です。
お金の話をいやらしい話だと誰が決めつけたのでしょうか?
むしろ生きていくためには必要な会話だと思っています。

とは言え、100%稼ぐ話ばっかりも良くないです(^_^;)

お金持ち(成功者)の話は稼ぐ術がてんこもり

これも冒頭に書きました通り、稼いでいる人の配信するブログやツイートには稼ぐためのヒントが隠されています。
私から見て、彼らの書いてあることは100%正しいということはありませんが、共感できる部分が多いです。
共感できるからと言ってなんでもかんでも信じるのは危険です(^_^;)
あくまでその人の成功事例だと思っています。
自分にあったやり方を見つけるのがいいかな?(^^ゞ

私がブログを始めたのもある人のツイートを見て、そこに稼ぐためのヒントがあったからです。
妻のガンの治療費を全て取り戻すことを目標に、今後いろいろなビジネスに挑戦していきます。
今している副業だけを続けていても、何十年先になるやら・・・。
努力の継続です( ̄▽ ̄)

まとめ

資本社会にお金は絶対です。
稼ぐことのメリットはいろいろありますが、貯金額が多いほど安心した生活をすることができ、万が一病気になっても、急にリストラされても貯金があると安心感があります。
このことは経験済みです。

私にも低年収時代はありましたが、稼ぐことによって自分自身大きく成長できたと思っています。
鬼のように努力して実績を積んだことにより、人には厳しくなってしまいましたが(^_^;)
自分にも厳しいです。

人には厳しいですが、私は人助けが好きです。
「努力している人は助けてあげよう!」と思うようになります。
実際に人の役に立てるようにプランをある人にお教えしたところ、喜んでくれました(^O^)

逆にブラック企業のように悪いことをして人をこき使ったり、いい加減な人、揚げ足取りをしている人をみると、私は関わりたくないという気持ちになり、ガン無視してしまいます(^_^;)

良いことをすれば良いことが返ってくる、悪いことをすれば悪いことが返ってくる。
これは本当で、現私が在勤めているブラック企業を見れば、まさにその通りだと思います。
詳しくは書きませんが(笑)

稼ぐには努力は必要だと思っています、人から認めてもらえる努力だとすごくいいですねヽ(・∀・)ノ
「若い時に遊んだら年とってから苦労する」という話、これも現在勤めているブラック企業の人たちを見ててリアルで感じています。
もし、あなたが若いなら、いまから頑張ってみませんか?
若い人は何にでも挑戦できます、ある程度失敗してもやり直しがしやすいです(`・ω・´)b

私はパソコンを使った仕事を選びました。
そしてウェブデザインという仕事にたどり着くことができました。
そのデザインの派生でフォトショップを使い、フライヤーデザイン、バナーデザイン、画像加工、広告画像デザインなど、もっとありますが様々な仕事ができるようになりました。
現在は会社を辞めても生きていく自信があります。

話はかなり脱線しましたが(笑)、お金の話について書きました。